目次
スクワットとは?
動画で解説
主に使う筋肉

スクワットのやり方
スタートポジション

頭
- 正面を向く
胸
- 胸をはる
腕
- 身体の前で組むor手を前に出す
- 負荷を増やす場合はダンベルを身体の前で構える
骨盤
- たてる
脚
- 肩幅よりもややひらく
- つま先は少し外に向ける
- 膝は少し曲げて構える
(軽度のヒップヒンジを行う)
フィニッシュポジション

頭
- 正面を向く
胸
- 胸をはる
(上半身が45度ぐらいを目安に前傾)
腕
- 身体の前で組むor手を前に出す
- 負荷を増やす場合はダンベルを身体の前で構える
骨盤
- たてる
脚
- 肩幅よりもややひらく
- つま先は少し外に向ける
- 太ももが床と平行より少し浅い角度になる所までしゃがむ
- 膝がつま先よりも前に出さないようにする
ダンベルの持ち方

動作時の注意
- 上半身が丸まったり、45度よりも前に倒れないように注意しましょう。
- 足裏の力は抜きパーにして、足裏全体で床を押すようにします。
- お尻を後ろに引きながらしゃがみます。
- しゃがんでから立ち上がる時は上半身が45度の角度をキープしたまま脚を伸ばし、そのあとに上半身を起こしていきます(大切)
- ただ足で床を押すのではなく、お尻の筋肉で床を押す意識で行いましょう。
使用する器具の解説
スクワットで使う器具の解説です。
今回はパワーラック、バーベル、ダンベルをみていきましょう。
